フィリップ・モリス社のマールボロに隠されたもう一つの意味!KKKからサンヘドリンまでに通じる謎!!

マールボロ マルボロ マールボロマン

世界中の有名企業のロゴマークには創設者の思惑や理由を率直に表現したものが大半ですが、何らかの組織に通じた人物や関係者が創設者という肩書の企業や商品には、そのロゴマークの見え方や意味が2通りあることが多いみたいですね。殆どが、フリーメーソンやイルミナティ、300人委員会、イエズス会、マルタ騎士団、ロックフェラー財団、ロスチャイルド家、イギリス王室、ユダヤ人、アングロサクソン人などなどの昔から存在してきて、現在もなお、その力を誇示し続けている闇に通じる組織や人種などは、世界中の多くの有名人が関わっているであろうと噂されています。

実際には様々な憶測や考え過ぎな捉え方をしている方々も現実には多くて見たり聞いたりなどの真相は分かりませんがとても興味がそそられる話題ですね。その一つのマールボロのデザインについての秘密を取り上げてみました。

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Marllboroのロゴマークに秘められたもう一つの意味?!

マールボロ タバコ パッケージ デザイン

喫煙者もそうでない人も一度は耳にしたことのあるフィリップ・モリス社のタバコ「マールボロ」。

そのシンボルである三角形を境に赤と白で色が別れていて、真ん中に馬らしき動物が向かい合うマークが描かれているというデザインはタバコの中でも有名ですが、実はマールボロの製造元であるフィリップ・モリスの出資会社であるロスチャイルド財団はイルミナティの関連団体であり、KKK(クー・クラックス・クラン)はその傘下団体の一つだという説があります。そんな理由から、結構以前からマールボロのデザインに関しては言われていた事なので有名な話ではありますが、日本では2015年から新パッケージの導入で現在のデザインには当てはまらず、あくまでも旧パッケージデザインを対象とした考えですので、信じるか信じないかは自分次第ということでお願いしますね♪

マールボロのデザインに纏わる8つの都市伝説!!

フィリップ・モリス社 ポスター

世間一般に出回っている情報を8つにまとめてみました。

1:フィリップ・モリス社の王冠付きのPMエンブレムを支え合う馬のような動物のこのデザインがロスチャイルド家紋にそっくりだという事。

2:エンブレムを支える動物の下に「VENI・VIDI・VICI」の文字の入った横断幕を持つ二人の白装束のKKKメンバーに見えるという事。

3:その横断幕の文字が古典ラテン語であり、VENI「ウェー二ー」(我来たり)・VEDI「ウィーディー」(我見たり)・VICI「ウィーキー」(我勝てり)という意味になるそうです。この言葉は共和政ローマの将軍であり、政治家の「ガイウス・ユリウス・カエサル(英語読みで)ジュリアス・シーザー」がゼラの戦いの勝利をローマのガイウス・マティウスに知らせたといわれている言葉を引用しているという事。

4:Marlboroの紅白のカラーリングが白人至上主義組織のKKK(クー・クラックス・クラン)のエンブレムとも酷似している事。

5:紅白に色分けされた部分がピラミッド型に見えてフィリップ・モリス社のエンブレムのある位置が、フリーメーソンやイルミナティのシンボルである「プロヴィデンスの目」とも取れるようなデザインだという事。

6:紅白に分けられた赤色の部分は傾けることでアルファベットのKを連想させる事から、前後と底で同じ色分けがされているのでKKKとなるという捉え方があるという事。

7:Marlboroの文字を逆さまにして見ると、ojoqljewと読むことが出来て、jewとojoqlに分けるとjewは一般的にはユダヤ教徒やユダヤ人を指す差別用語らしいですが、別で「恐怖のユダヤ人」と言われる意味でも使われているらしくスラングになっているらしいという事。

8:逆さまの文字を小文字の高さで隠すと、首をつったユダヤ人を見て笑う白人の足に見えるという事。

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以上の理由から、マールボロにKKKのメッセージが込められていると言われている理由みたいです。調べれば調べるほど、何が本当で何が嘘なのかがわからなくなってきますがww

ただ単にKKK(クー・クラックス・クラン)という組織との関わりだけを見ればなんとなく想像が出来てしまうのですが、KKKという組織自体がそれ単体なのかも分からないですし私達が知っている事情とは違うのかもしれないと考えると、とてもややこしくなってしまう問題みたいです。

ojoqlの部分に関しては秘密結社の作った造語である説、outcast(追放する)、jail(監獄、投獄)、or(それとも、もしくは)、quarter(4分の1,四匹の馬に縛り付けたインディアンの処刑方法)、leaching(寄生する、寄生虫)の頭文字それぞれに意味を持つとされていますが、ojoqlではなかなか意味を調べても出てきません。ユダヤ人を追放するというような意味になるらしいのです。

イルミナティ自体がユダヤ憎悪の考え方らしいのでその事は筋が通るのですが、ロスチャイルドを含むイルミナティにもユダヤの血を引く人達が多数在籍しているみたいなので疑問に思いました。

そのユダヤの血を引く人達はイルミナティによって改宗させられたりユダヤ思想を否定させられたりしたみたいですね。

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イルミナティのサタニズムが本当は何なのかは分かりませんが、陰謀論で必ず語られるフリーメーソンやイルミナティ、三百人委員会や33人評議会、13人評議会、サンヘドリン、マルタ騎士団、イエズス会や天皇家、ドラコニアンやレプティリアン、いっぱいあるそんなキーワードの中でもユダヤ人との関係を断ち切る事が出来ない理由があるみたいですね。

サンヘドリン

イルミナティ

フリーメイソン

クー・クラックス・クラン

イルミナティによって構成される裏社会が本当に存在しているかなんて事は、私達一般庶民には計り知れませんがもしも、マールボロの話が本当だとするならKKKは何故そのようなメッセージを込める必要があったのか?という事を疑問に思いますが….。逆に、そのメッセージの主張が分かった一部の人達がその考えに賛否両論な訳であり、一体何のメリットがあっての事なのかなと不思議に思ってしまいます。それが私達の理解できない潜在意識に語りかけると言われている洗脳のやり方なのでしょうか?それともアメリカンジョーク?!全くの嘘なのかもww

個人的にはそんな都市伝説ネタは大好きなので、この事が本当であって欲しいと思ってます♪

最後まで読んで頂きまして、どうもありがとうございました!


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